12.11
    Mon
    画像を立体物へ張り込む。
    画像を立体物へ張り込む。 posted by (C)空音。


    先週はBOOKOFFの近くを2回通りかかって2回とも立ち寄ってしまい、
    計4冊の本を買ってしまいました。
    お決まりの、ふぉとしょとデザインの本。
    CS6対応なのでバージョンは違うけれど、
    知らなかった機能の存在とどういった事に使えるのかさえ分かれば、
    CCと違う部分はネットで調べたり、手探りしたりで、
    何とかものにしていける。
    高価な本を安く買えるのはありがたいから、バージョンの違いはあまり気にならない。
    CC対応のを1冊買えばいいんじゃないのと思うでしょ?
    そうだよねぇ、機能を知るだけのマニュアルなら、それでもいいんだけどねぇ。
    それを使ってどんな作品を作れるか、そこまで導いてくれる本じゃないと、
    買おうと思えないんだよねぇ。
    まだまだ、ひよっこなもので ( ̄▽ ̄;)

    4冊の中の1冊、ふぉとしょの逆引き辞典。
    逆引きなんだけど、
    これといって困っている事もないので、最初からぺらぺらと見ていった。
    そして見つけたのがVanishing Pointという機能。
    テレビとかパソコンのモニターとかに画像を貼り込んだ加工って、よく見ますよね。
    このVanishing Pointは、そんな時に使える機能です。
    ポイントを指定してあげると、
    遠近感を出しながら指定した面に自動で画像を貼り込んでくれます。
    わたしは、画像を貼り込みたい物の形に合わせて自由変形で変形させて重ねていたのだけれど、
    それと結果がどう違うのか... 検証しなくては、ですね。
    気になったのは、
    貼り込んだ画像(スクリーンショット)の周囲がギザギザになってしまった事。
    これは、
    スクリーンショットだからなのか、
    それとも、
    何か、フォトショの設定が悪いのか、
    それとも、
    Vanishing Pointとはそういうものなのか、
    まずは、いつもの自分のやり方でスクリーンショットを貼り付けてみたいと思います。
    その結果によって、次の行動を決めたいと思います。

    元画像は ↓ です。
    貼り込んだ画像はわたしのブログのスクリーンショットです。

    画像を立体物へ張り込む 元

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    陸王、先週は泣けなかったけど、
    今週はまた大いに泣いちゃいました。

    先週から修造くんが出てるけど、
    修造くん、いい人じゃん。と思ったのも束の間、
    最後の意味深な笑みは... ?
    ほんとは嫌な人?
    でも、修造くんも、変わるのかな?

    でも、でも、
    アトランティスのあの2人、
    見るからに人の悪そうなあの2人は、
    最後まで嫌なやつで終わって欲しいと思う空音。です。


    きょうも、ありがとう。
    see you❤
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